9月29日(日)まで開催した「REGAL Built to Order System(以下、BOSと表記)限定受注会」には、たくさんのお客様にご来店並びにご注文をいただき誠にありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。
出来上がりの予定は12月の末から1月にかけてとなっておりますので、しばらく楽しみにお待ちくださいませ。

さて、そのBOS限定受注会の際にご来店頂いた方にはご紹介していたのですが、「REGAL TOKYO」限定デザインとしてBOSに画像のような「外羽根パンチドキャップトウ」デザインが加わりました。

春のオーダー会では、プレーントウのオプション設定だったのですが、想像以上に評判がよかったものですからデザイン追加の運びとなりました。
外羽根と云うと、プレーントウとUチップの選択肢であったのですが、少し他とは違った雰囲気を楽しみたい方には、ドレス過ぎず、カジュアル過ぎずという打ってつけのデザインだったのでしょうね。

また、以前からご要望の多かったスエードの色追加では、CFステッド社(英)のネイビー色が新たに加わりました。これによって、ブラック・ブラウン・ダークブラウンと合わせて4色からお選び頂けるようになった訳です。

画像のオーダー会限定素材のアニリンカーフのネイビーも素敵なのですが、スエードで小粋な感じを演出してみるのも良いのではないかと思います。

 

OriginalHeel .jpg

また、BOSオーダー会の隠れた人気オプションだった「オリジナル耐久ヒール」も「REGAL TOKYO」ではBOSでオプションとして常時お選び頂けるようになりました(オプション価格:¥2,100(税込))。
着用状況などで変わるとは思いますが、開発者によると、通常の楔形半分ゴムのタイプのヒールに比べると3倍以上の耐久性があるそうです。
「歩き方のせいか、かかとのゴムの減りが早い」と気になさっている方は、一度お試しになってみてください。

以上、新デザイン、スエードの色追加、ヒールのオプション追加とご紹介してまいりましたBOSですが、これからもお客様のご要望に少しでもお応えできるようにステップアップしていきたいと考えております。

是非BOSをお楽しみくださいませ。

 

こんにちは、工房の田尻です。
「暑さ寒さも彼岸まで」と申しますが、ようやくしのぎやすい季節となってきました。皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

工房では「春のパターンオーダー会(以下PO会と表記)」の靴の納品も終わり、九分仕立てのレギュラー分(通年承っている九分)の製作や新商品の開発などに追われている日々です。

僕自身ビスポークでは、工房で一番多くビスポークを頼んで下さっているK様が13足目となる靴をご注文して頂き、それがオペラパンプスという一見シンプルながらバランスが非常に難しい印象があり、今から緊張しています。

 

そんな感じで色々とやっておりますが、10/4(金)~20日(日)の期間、REGAL仙台店で「九分仕立てパターンオーダー会(以下PO会と表記)」を開催させて頂くことになりました! 仙台店では今回が初めてなのでこちらも緊張しています。

実は、先月仙台店の店長に工房に来ていただき、「九分仕立て」という商品の特性を理解してもらう為に勉強会を行いました。弊社は量産メーカーなので、機械で靴を作るのと手で靴を作るのでは何が違うのかを、実際に履いてもらい体感してもらいました。

感想は「手で靴を作るとこういう風に仕上がるんですね!」とのことで、既製靴との木型のラインの出方や足の納まり具合等の違いを感じてもらいました。

 

今回のPO会では甲革にスペシャルな革をご用意致しました。
あの幻のデッドストック、独カールフロイデンベルグ社のBOXカーフと最近入手が非常に困難になってきた伊イルチア社のRADICAカーフ(BK、DBR,WINE)です!

どちらも大変貴重な革で、その革を用いて手による釣込みを行うと靴のフォルムが一層引き立ちます。そして今回は九分仕立て全ての商品をラインナップ致しますので「REGAL TOKYO」と同じデザインをご注文頂けます。

 

 

 

2.jpg

 

是非この機会に、ハンドメイドによる靴とマシーンメイドによる靴の履き心地の違いと革という素材の奥深さを体感しにお店に足をお運びください。
私共も開催期間の以下の日程に店頭で接客させて頂きますので、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

 

REGAL仙台店
 仙台市青葉区中央2丁目3-21 クリスロード内(11:00~20:00)
 TEL022-264-3039


http://www.regalshoes.jp/shoplist/detail.html?sid=67764f3c8a311bbe3


職人立会日: 10/5~6日と10/19~20日の土・日曜日

 


 

お待たせいたしました!恒例「REGAL Built to Order System」の2013年秋限定受注会が本日より開催です。 
今回から春にはオプション設定だった「外羽根パンチドキャップトウ」がデザイン追加となって、限定受注会限定デザインのサドルシューズと合わせて18デザインからお選びいただけるようになりました。

 

限定受注会では、画像のようにトウメダリオンをつけたり(3種類からお選びいただけます)、キャップの切り返しを親子穴仕様から2本ステッチにしたりと、デザインによっていろいろなカスタマイズが可能になります。2色のコンビネーションや手もみ革、ホーウィン社(米)のクロムエクセル、ネイビー・グリーンのスエードといった期間限定素材もありますので、本当に楽しみが広がりますね。

 

ところで、前回のオーダー会で、サドルシューズを考えていらした方から「もう少し綺麗な色のエナメルとかないのかなぁ」というご要望をいただいておりましたので、今回は5色ご用意致しました。当然、ゴルフシューズのサドル部分にもお使いいただけます。

 

 

 

SaddleOxford.jpg画像向かって左から、ローズピンク、ブルー、ベージュ、ブラウン、ブラックとかなり綺麗な色味が出ていると思います。イタリア製のエナメルレザーをどんな革をベースにしてサドルシューズを作ろうか と想像がどんどん広がっていきます。
画像のように、サドルシューズと言えば白ベースも良いのですが、同系色のカーフやキップ、手もみ革、スエードなど多彩な素材感や色味との組み合わせを是非ご検討ください。

 

もしうまく考えがまとまらないという方がいらっしゃいましたら、スタッフにご相談くださいませ。皆様と一緒に考え、より素敵な作品ができるようにアシストさせて頂きます。
ご自分だけの1足をお作りに、この機会をどうぞご利用下さいませ。

 

 

「REGAL Built to Order System」 限定受注会
会期:2013年 9月20日(金)~9月29日(日)
お渡し予定:2013年 12月下旬~
パターンオーダー価格:44,100円(税込)~、ゴルフシューズは56,700円(税込)~

 

 


 

 

9月になりました!「REGAL TOKYO REPORT」をお読みの方は「そろそろかな?!」と思っていらっしゃったかもしれませんが、今回は恒例「秋のパターンオーダーシューズ限定受注会」の日程が決まりましたので、お知らせ致します。

 

それぞれの受注会の日程は以下の通りです。
「Built to Order System」 9月20日(金)~9月29日(日)  <お引渡し予定:2013年12月下旬~>


「LAST#50 SPECIAL」  10月18日(金)~10月27(日) <お引渡し予定:2014年2月上旬~>


「工房職人の九分仕立て」   11月1日(金)~11月10日(日) <お引渡し予定:2014年3月上旬~>

 

ところで、第1弾の「REGAL Built to Order System(以下BOSと表記)」限定受注会開催まで2週間と迫ってきておりますが、まだ限定素材については詳細が詰め切れておりません。そこで、あらためて限定受注会の概要に触れておきましょう。

 

BOSでは23.0~28.0cmの11サイズを狭め・普通・広めの3つのウィズからお選びいただけます。初めてお作りになる方の場合には、簡易計測器で足長と甲周り寸法を測って試し履き用のサンプルでサイズを決めて頂きます。
試し履きサンプルも外羽根用、内羽根用、スリッポン用とご用意しておりますので、出来上がりと大きな違いを感じることなく安心してオーダーをしていただけます。

このBOS、オーソドックスな16デザインで構成されているのですが、限定受注会ではサドルシューズが期間限定でお作りいただけます。今回から追加となった外羽根パンチドキャップトウと合わせて18デザインをいろいろなパターンでお楽しみ頂ける訳ですね。

 

甲革素材は輸入品、国産品合わせて30種類ほどから通常お選びいただけるところ、更に手もみ革やスエードの色追加などで選択の幅が広がります。
また、サドルシューズのサドル部分限定になりますが、エナメル素材をお使いいただけるよう材料手配が出来ました。サドルフリークな方は是非ご検討くださいませ。

さらに、BOS限定受注会では、ゴルフシューズのパターンオーダーも承っています。こちらではサドルデザインとショートウィングデザインの2種類をベースにお楽しみいただけます。
ただ、ゴルフシューズの場合、サイズは23.0~27.0cmの9サイズ、ウィズはゆったりフィットの1種類となりますので、ご了承願います。

 

他にも、2色のコンビネーションやメダリオンの変更など通常ではお応えできないベースデザインの一部変更も可能になりますので、日頃から「なかなかご自分の好みの靴がない」という方はこの機会にぜひ一度BOSの限定受注会をご検討くださいませ。

なお、「SHETLANDFOX」につきましては「SHETLANDFOX日比谷店」で9月13日(金)~10月14日(祝・月)の期間で開催する事になりましたので、詳しくは弊社ホームページ等でご確認願います。

 

「REGAL TOKYO」は、2013年8月1日(木)より営業時間を
11:00~20:00へ変更することに致しました。

 

また、8月12日(月)、8月19日(月)を夏期休業日とさせて頂きます。

 

皆様方にはご理解をいただき、ご来店の際にはお間違えの無いようよろしくご確認の程
お願い申し上げます。

 

 

 今回は、2013年2月に開催した「LAST#50SPECIAL限定受注会」作品紹介の2回目で、ロングウィングコレクションです。

 

 

1足目は、甲革をアノネイ社()のアニリンカーフのダークブラウンとブラウンとのコンビネーションで仕上げたロングウィングです。


革底と甲革に透明感のあるアニリンカーフの組み合わせですから、コンビネーションと言ってもドレッシーな雰囲気はあるのですが、底回りにギザ付のストーム仕様を配したり、アンティークゴールド色の表鳩目にしたりと「一筋縄ではいかない」個性的な1足に仕上がりました。靴好きの方なら思わずニンマリしてしまいますね。



LongWing WINE.JPG

2足目は、甲革にホーウィン社(米)のオイルレザーのワインをお選びになったロングウィングです。

この木型のトウのボリューム感がとてもカッコよく表現されたのではないかと思います。


1足目と比較してみると、ウエルトも普通のストーム仕様ですし、鳩目も裏仕様ですから素材が違ったら見え方も相当変わったであろう事がよくわかります。画像ではヒモの通し方はパラレルですが、オーヴァーラップなどで変化を付けてみても面白いかもしれませんね。




LongWing WHIT.JPG

3足目は、毛足を潰したシャラダ社(伊)のホワイトスエードを甲革にお使いになったロングウィングです。今回のオーダー会では、初夏にお渡しということでこの素材を揃えたのですが、見事に上手くお使い頂きました。


底周りの生地仕上げのウエルトやレンガ色のダイナイトソールも軽快で、シアサッカーなどとコーディネイトして天気の良い日に履きたくなる1足ですね。


 

以上、今回は「LAST#50SPECIAL」の2013年春限定受注会作品から「ロングウィングコレクション」として3作品をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。また、2回に亘って作品の画像掲載を快く許可していただいた皆様ありがとうございました。

 

このオーダー会は、お客様に大変喜んでいただけているようなので、3回目を秋に開催予定です。ご紹介してきた作品集をご覧になって「自分だったらこんな素材でこんな風に作ってみるんだけどなぁ!」という方がいらっしゃいましたら、是非「REGAL TOKYO」までお越し下さいませ。

 

 

 

2月~4月末まで3回に分けて開催した「春の限定受注会」には、たくさんのお客様にご来店・ご注文頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。


そんな中、一区切りしたと思ってホッと一息ついていると、1回目の「#50LASTパターンオーダー会」でご注文頂いた靴が少しずつ出来上がって参りました。来週には作品のご紹介もできるかと思いますので、楽しみにお待ち下さいませ。

 

 

さて、パターンオーダー会では、ふだん実現できない事が期間限定ということもあって色々とお楽しみ頂けます。例えば、メダリオンやステッチの変更などのオプションがあったり、製法が選べたり、素材や底材などが選べたりといったお楽しみの世界の広がりがある訳です。

 

その中でも、特に皆様が楽しみにされているのが甲革の限定素材でしょう。
毎回、足数限定でいくつかの革を手配するのですが、今回は、春・夏向きということもあったのでグレースエードを白っぽいものから数色揃えたり、SHETLANDFOXで人気のイルチア社(伊)やキエンティ社(伊)のカーフをご用意いたしました。

お陰様で、それぞれ色々なデザインでご注文いただき、中には早々と完売してしまった素材もあって、残念な思いをされた方もいらしたようでした。申し訳ございませんでした。

 

ただ、毎回この革を選ぶという楽しみは、「この素材だったらどんなデザインにしようか?」「どんな素材とのコンビネーションにしようか?」「どんな履き心地になるんだろうか?」等々色々な会話が店内でお客様とスタッフの間で繰り広げられてどんどん「あーでもないこーでもない」とエスカレートしていってしまうんですね。

 

事前にある程度のイメージを持ってご来店される方は良いのですが、「素」の状態で来られる方もいらっしゃるので、その方は最終形に辿り着くまでに結構時間がかかります。
例えば、「夏向きにラウンド木型でホワイトバックス的なものが欲しいなぁ」ということであれば、シャラダ社(伊)のスエードでレンガ色の底をつけてといった基本形が割と簡単にイメージできる訳です。
ところが、「イルチア社(伊)のムラ感のあるカーフのダークブラウンを使うとしたらどんなデザインが良いと思う?」というところから始まるとなると大変です。「今お持ちの靴は?」「どんな時にお履きになりたいのか?」等といったところからお伺いして、スタイル、デザインといった要素に分けて少しずつカタチにして行くのです。

 

ただ、そんな時は、革の特徴をご説明して、まず方向性を定めて納得していただくことが多いですね。アニリン系のカーフであれば、その透明感が美しいのでこんなスタイルではどうdですかとか、小石柄の型押し革とのコンビネーションではどうですかといった具体案をご提示することで、お客様も「腑に落ちる」ようです。

 

 

ということで、我々スタッフはオーダー会の前には、それぞれの革を前にして色々なパターンを検討して「この素材だったらこれがカッコいいんじゃないか!」「この素材の柔らかさはこんな風に使いたいね」「この腰のある革はこんなスタイルで生きるんじゃないか」といったように意見を戦わせています。もちろん、我々も大いに楽しみながら!

 

こんな風にして、お客様に少しでもお楽しみ頂けるように開催しているパターンオーダー会ですので、これからリアルに出来上がってくる作品がとても楽しみです。お客様と我々の想像を超えるような素晴らしい雰囲気の靴ができると、さらに面白いですからね。


皆様、是非その過程を想像しながら、順次ご紹介していく作品の掲載を楽しみにお待ち下さいませ。

 

先週末から工房の田沼が「素材編」、「新デザイン編」をお届けしてまいりましたが、いよいよ本日から「工房職人の九分仕立て」限定受注会が始まりました。
実は、素材・デザインの他にも新たな取り組みに今回からチャレンジしておりますので、その内容をご紹介してまいりましょう。

 

 

2.jpg新しい取り組みの一つ目は、ラウンドトウ・スクエアトウ木型でのサイズレンジの拡大です。
特に、「REGAL Built to Order System(以下、BOSと表記)」をお作りいただいていたお客様からの強いご要望で、27.5cmと28.0cmの2サイズを追加いたしました。
BOSでは設定のないアデレードスタイルや九分だけの限定素材などを是非お作りになりたいというご希望にお応えするものです。
価格もBOSと同様にアップチャージなしのレギュラーサイズと同価格でお作りいただけますので、サイズの大きな方は是非この機会を逃さずに一度ご検討下さいませ。

 

 

3.jpg二つ目は、限定オプションの設定です。
九分仕立ての靴は、手づくり工程がほとんどの部分を占めているとはいえ、パターンオーダーです。つまり、型紙の変更等はできなかった訳なのですが、受注会の期間限定でデザインによっては小さな変更をいくつか可能に致しました。


それは、ハトメの数を6ツから5ツへと変えたり、ハトメ脇のミシンステッチをスワンネックに変えられることです。また、デザインによっては、元々オプション設定がない部分に親子穴やギザを付けたりすることもできるように致しました。1箇所¥1,000~¥3,000(税抜)の費用で「お客様のこだわりをより具体的に実現できるようにしたい」との思いから取り組むことにした訳です。(※デザインによって設定が異なりますので詳しくはスタッフまでお問合せ下さい)

 

以上、3回に亘ってご紹介してまいりましたように、期間限定の素材やオプション、新デザインの追加、サイズレンジの拡大など今回の限定受注会は、盛りだくさんな内容となっており、色々な楽しみ方があると思います。

 

是非、ご自分だけのこだわりを吹き込んだ1足をお作りに銀座までお越し下さいませ。


「工房職人の九分仕立て」限定受注会
会期:2013年4月19日(金)~4月29日(祝・月)
価格:105,000円(税込)~
サイズ:23.0cm~28.0cm(※チゼルトウは27.0cmまで)
納期:2013年7月下旬~

こんにちは、工房の田沼です。
先週末に素材編をお届けしたばかりですが、限定受注会が今週の金曜日から始まるということで、新デザイン編を週中(なか)ですがお届けすることに致しました。


そして、トップの画像が、前回のブログで予告しておりました新デザインです。

羽根の切り返しを踵部まで伸ばした内羽根デザインです。
後ろまで伸びた切り返しのラインが美しく見えるようにこだわりました。
このサンプルは、黒の部分がウェインハイムレダー社(独)のボックスカーフ、ネイビーの起毛部分はC・F・ステッド社(英)のスーパーバックスエードを使用いたしました。

 

以前、スタッフでもこの革のコンビネーションで九分を作った事があるのですが、やはり良いですね。上品な雰囲気がそこはかとなく醸し出されているのではないでしょうか。
今年の秋はグレーが注目色となっていることもありますし、クラシックな雰囲気を演出するのであれば、限定素材のグレースエードを使ってみるのも良いと思います。

 

 

2.jpgまた、この新デザインは、サンプルのようにコンビネーションにするのも良いのですが、キャップを取ってしまってプレーンにするも良し、メダリオンを配しても良しと様々なバリエーションがお楽しみいただけそうです。

 

最後に、前回ご紹介させていただいたように、限定受注会ではお選びいただける革の種類が豊富にございますので、どうぞ色々と吟味していただき、楽しみながらお悩み下さい。

 

なお、期間中4/19(金)、26(金)、27(土)、29(月)は田尻が、4/20(土)、21(日)、28(日)は田沼が売場におりますので、どうぞお気軽に銀座の「REGAL TOKYO」にお立ち寄り下さいませ。


「工房職人の九分仕立て」限定受注会
会期:2013年4月19日(金)~4月29日(祝・月)
価格:105,000円(税込)~
お渡し予定:2013年7月下旬~

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