9月になりました!「REGAL TOKYO REPORT」をお読みの方は「そろそろかな?!」と思っていらっしゃったかもしれませんが、今回は恒例「秋のパターンオーダーシューズ限定受注会」の日程が決まりましたので、お知らせ致します。

 

それぞれの受注会の日程は以下の通りです。
「Built to Order System」 9月20日(金)~9月29日(日)  <お引渡し予定:2013年12月下旬~>


「LAST#50 SPECIAL」  10月18日(金)~10月27(日) <お引渡し予定:2014年2月上旬~>


「工房職人の九分仕立て」   11月1日(金)~11月10日(日) <お引渡し予定:2014年3月上旬~>

 

ところで、第1弾の「REGAL Built to Order System(以下BOSと表記)」限定受注会開催まで2週間と迫ってきておりますが、まだ限定素材については詳細が詰め切れておりません。そこで、あらためて限定受注会の概要に触れておきましょう。

 

BOSでは23.0~28.0cmの11サイズを狭め・普通・広めの3つのウィズからお選びいただけます。初めてお作りになる方の場合には、簡易計測器で足長と甲周り寸法を測って試し履き用のサンプルでサイズを決めて頂きます。
試し履きサンプルも外羽根用、内羽根用、スリッポン用とご用意しておりますので、出来上がりと大きな違いを感じることなく安心してオーダーをしていただけます。

このBOS、オーソドックスな16デザインで構成されているのですが、限定受注会ではサドルシューズが期間限定でお作りいただけます。今回から追加となった外羽根パンチドキャップトウと合わせて18デザインをいろいろなパターンでお楽しみ頂ける訳ですね。

 

甲革素材は輸入品、国産品合わせて30種類ほどから通常お選びいただけるところ、更に手もみ革やスエードの色追加などで選択の幅が広がります。
また、サドルシューズのサドル部分限定になりますが、エナメル素材をお使いいただけるよう材料手配が出来ました。サドルフリークな方は是非ご検討くださいませ。

さらに、BOS限定受注会では、ゴルフシューズのパターンオーダーも承っています。こちらではサドルデザインとショートウィングデザインの2種類をベースにお楽しみいただけます。
ただ、ゴルフシューズの場合、サイズは23.0~27.0cmの9サイズ、ウィズはゆったりフィットの1種類となりますので、ご了承願います。

 

他にも、2色のコンビネーションやメダリオンの変更など通常ではお応えできないベースデザインの一部変更も可能になりますので、日頃から「なかなかご自分の好みの靴がない」という方はこの機会にぜひ一度BOSの限定受注会をご検討くださいませ。

なお、「SHETLANDFOX」につきましては「SHETLANDFOX日比谷店」で9月13日(金)~10月14日(祝・月)の期間で開催する事になりましたので、詳しくは弊社ホームページ等でご確認願います。

 

「REGAL TOKYO」は、2013年8月1日(木)より営業時間を
11:00~20:00へ変更することに致しました。

 

また、8月12日(月)、8月19日(月)を夏期休業日とさせて頂きます。

 

皆様方にはご理解をいただき、ご来店の際にはお間違えの無いようよろしくご確認の程
お願い申し上げます。

 

 

 今回は、2013年2月に開催した「LAST#50SPECIAL限定受注会」作品紹介の2回目で、ロングウィングコレクションです。

 

 

1足目は、甲革をアノネイ社()のアニリンカーフのダークブラウンとブラウンとのコンビネーションで仕上げたロングウィングです。


革底と甲革に透明感のあるアニリンカーフの組み合わせですから、コンビネーションと言ってもドレッシーな雰囲気はあるのですが、底回りにギザ付のストーム仕様を配したり、アンティークゴールド色の表鳩目にしたりと「一筋縄ではいかない」個性的な1足に仕上がりました。靴好きの方なら思わずニンマリしてしまいますね。



LongWing WINE.JPG

2足目は、甲革にホーウィン社(米)のオイルレザーのワインをお選びになったロングウィングです。

この木型のトウのボリューム感がとてもカッコよく表現されたのではないかと思います。


1足目と比較してみると、ウエルトも普通のストーム仕様ですし、鳩目も裏仕様ですから素材が違ったら見え方も相当変わったであろう事がよくわかります。画像ではヒモの通し方はパラレルですが、オーヴァーラップなどで変化を付けてみても面白いかもしれませんね。




LongWing WHIT.JPG

3足目は、毛足を潰したシャラダ社(伊)のホワイトスエードを甲革にお使いになったロングウィングです。今回のオーダー会では、初夏にお渡しということでこの素材を揃えたのですが、見事に上手くお使い頂きました。


底周りの生地仕上げのウエルトやレンガ色のダイナイトソールも軽快で、シアサッカーなどとコーディネイトして天気の良い日に履きたくなる1足ですね。


 

以上、今回は「LAST#50SPECIAL」の2013年春限定受注会作品から「ロングウィングコレクション」として3作品をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。また、2回に亘って作品の画像掲載を快く許可していただいた皆様ありがとうございました。

 

このオーダー会は、お客様に大変喜んでいただけているようなので、3回目を秋に開催予定です。ご紹介してきた作品集をご覧になって「自分だったらこんな素材でこんな風に作ってみるんだけどなぁ!」という方がいらっしゃいましたら、是非「REGAL TOKYO」までお越し下さいませ。

 

 

 

2月~4月末まで3回に分けて開催した「春の限定受注会」には、たくさんのお客様にご来店・ご注文頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。


そんな中、一区切りしたと思ってホッと一息ついていると、1回目の「#50LASTパターンオーダー会」でご注文頂いた靴が少しずつ出来上がって参りました。来週には作品のご紹介もできるかと思いますので、楽しみにお待ち下さいませ。

 

 

さて、パターンオーダー会では、ふだん実現できない事が期間限定ということもあって色々とお楽しみ頂けます。例えば、メダリオンやステッチの変更などのオプションがあったり、製法が選べたり、素材や底材などが選べたりといったお楽しみの世界の広がりがある訳です。

 

その中でも、特に皆様が楽しみにされているのが甲革の限定素材でしょう。
毎回、足数限定でいくつかの革を手配するのですが、今回は、春・夏向きということもあったのでグレースエードを白っぽいものから数色揃えたり、SHETLANDFOXで人気のイルチア社(伊)やキエンティ社(伊)のカーフをご用意いたしました。

お陰様で、それぞれ色々なデザインでご注文いただき、中には早々と完売してしまった素材もあって、残念な思いをされた方もいらしたようでした。申し訳ございませんでした。

 

ただ、毎回この革を選ぶという楽しみは、「この素材だったらどんなデザインにしようか?」「どんな素材とのコンビネーションにしようか?」「どんな履き心地になるんだろうか?」等々色々な会話が店内でお客様とスタッフの間で繰り広げられてどんどん「あーでもないこーでもない」とエスカレートしていってしまうんですね。

 

事前にある程度のイメージを持ってご来店される方は良いのですが、「素」の状態で来られる方もいらっしゃるので、その方は最終形に辿り着くまでに結構時間がかかります。
例えば、「夏向きにラウンド木型でホワイトバックス的なものが欲しいなぁ」ということであれば、シャラダ社(伊)のスエードでレンガ色の底をつけてといった基本形が割と簡単にイメージできる訳です。
ところが、「イルチア社(伊)のムラ感のあるカーフのダークブラウンを使うとしたらどんなデザインが良いと思う?」というところから始まるとなると大変です。「今お持ちの靴は?」「どんな時にお履きになりたいのか?」等といったところからお伺いして、スタイル、デザインといった要素に分けて少しずつカタチにして行くのです。

 

ただ、そんな時は、革の特徴をご説明して、まず方向性を定めて納得していただくことが多いですね。アニリン系のカーフであれば、その透明感が美しいのでこんなスタイルではどうdですかとか、小石柄の型押し革とのコンビネーションではどうですかといった具体案をご提示することで、お客様も「腑に落ちる」ようです。

 

 

ということで、我々スタッフはオーダー会の前には、それぞれの革を前にして色々なパターンを検討して「この素材だったらこれがカッコいいんじゃないか!」「この素材の柔らかさはこんな風に使いたいね」「この腰のある革はこんなスタイルで生きるんじゃないか」といったように意見を戦わせています。もちろん、我々も大いに楽しみながら!

 

こんな風にして、お客様に少しでもお楽しみ頂けるように開催しているパターンオーダー会ですので、これからリアルに出来上がってくる作品がとても楽しみです。お客様と我々の想像を超えるような素晴らしい雰囲気の靴ができると、さらに面白いですからね。


皆様、是非その過程を想像しながら、順次ご紹介していく作品の掲載を楽しみにお待ち下さいませ。

 

先週末から工房の田沼が「素材編」、「新デザイン編」をお届けしてまいりましたが、いよいよ本日から「工房職人の九分仕立て」限定受注会が始まりました。
実は、素材・デザインの他にも新たな取り組みに今回からチャレンジしておりますので、その内容をご紹介してまいりましょう。

 

 

2.jpg新しい取り組みの一つ目は、ラウンドトウ・スクエアトウ木型でのサイズレンジの拡大です。
特に、「REGAL Built to Order System(以下、BOSと表記)」をお作りいただいていたお客様からの強いご要望で、27.5cmと28.0cmの2サイズを追加いたしました。
BOSでは設定のないアデレードスタイルや九分だけの限定素材などを是非お作りになりたいというご希望にお応えするものです。
価格もBOSと同様にアップチャージなしのレギュラーサイズと同価格でお作りいただけますので、サイズの大きな方は是非この機会を逃さずに一度ご検討下さいませ。

 

 

3.jpg二つ目は、限定オプションの設定です。
九分仕立ての靴は、手づくり工程がほとんどの部分を占めているとはいえ、パターンオーダーです。つまり、型紙の変更等はできなかった訳なのですが、受注会の期間限定でデザインによっては小さな変更をいくつか可能に致しました。


それは、ハトメの数を6ツから5ツへと変えたり、ハトメ脇のミシンステッチをスワンネックに変えられることです。また、デザインによっては、元々オプション設定がない部分に親子穴やギザを付けたりすることもできるように致しました。1箇所¥1,000~¥3,000(税抜)の費用で「お客様のこだわりをより具体的に実現できるようにしたい」との思いから取り組むことにした訳です。(※デザインによって設定が異なりますので詳しくはスタッフまでお問合せ下さい)

 

以上、3回に亘ってご紹介してまいりましたように、期間限定の素材やオプション、新デザインの追加、サイズレンジの拡大など今回の限定受注会は、盛りだくさんな内容となっており、色々な楽しみ方があると思います。

 

是非、ご自分だけのこだわりを吹き込んだ1足をお作りに銀座までお越し下さいませ。


「工房職人の九分仕立て」限定受注会
会期:2013年4月19日(金)~4月29日(祝・月)
価格:105,000円(税込)~
サイズ:23.0cm~28.0cm(※チゼルトウは27.0cmまで)
納期:2013年7月下旬~

こんにちは、工房の田沼です。
先週末に素材編をお届けしたばかりですが、限定受注会が今週の金曜日から始まるということで、新デザイン編を週中(なか)ですがお届けすることに致しました。


そして、トップの画像が、前回のブログで予告しておりました新デザインです。

羽根の切り返しを踵部まで伸ばした内羽根デザインです。
後ろまで伸びた切り返しのラインが美しく見えるようにこだわりました。
このサンプルは、黒の部分がウェインハイムレダー社(独)のボックスカーフ、ネイビーの起毛部分はC・F・ステッド社(英)のスーパーバックスエードを使用いたしました。

 

以前、スタッフでもこの革のコンビネーションで九分を作った事があるのですが、やはり良いですね。上品な雰囲気がそこはかとなく醸し出されているのではないでしょうか。
今年の秋はグレーが注目色となっていることもありますし、クラシックな雰囲気を演出するのであれば、限定素材のグレースエードを使ってみるのも良いと思います。

 

 

2.jpgまた、この新デザインは、サンプルのようにコンビネーションにするのも良いのですが、キャップを取ってしまってプレーンにするも良し、メダリオンを配しても良しと様々なバリエーションがお楽しみいただけそうです。

 

最後に、前回ご紹介させていただいたように、限定受注会ではお選びいただける革の種類が豊富にございますので、どうぞ色々と吟味していただき、楽しみながらお悩み下さい。

 

なお、期間中4/19(金)、26(金)、27(土)、29(月)は田尻が、4/20(土)、21(日)、28(日)は田沼が売場におりますので、どうぞお気軽に銀座の「REGAL TOKYO」にお立ち寄り下さいませ。


「工房職人の九分仕立て」限定受注会
会期:2013年4月19日(金)~4月29日(祝・月)
価格:105,000円(税込)~
お渡し予定:2013年7月下旬~

ご無沙汰しております、工房の田尻です。
最近は、昨秋ご注文頂いたREGAL TOKYOとREGAL名古屋中日ビル店分の靴の製作に追われてました。ご注文下さったお客様ありがとうございました。

掲出の画像は、工場から帰ってきた「九分仕立て」の靴を仕上げをしている場面の画像です。
革はCOSTIL社(仏)のワインとライトブラウンのサドルシューズです。ちょうどこれからの季節に良い色合いだと思います。因みに、とても人気のあったこのワイン色の革ですが・・残念ながら在庫がなくなってしまいました。ということで、今後はZONTA社(伊)のワインでご要望にお応えすることになります。ご了承ください。

ここで、お知らせです。
REGAL札幌店で、3/15(金)~4/7(日)まで「九分仕立てパターンオーダー会」を開催させていただくことになりました。
(店舗情報:http://www.regalshoes.jp/shoplist/detail.html?sid=03634f3c8a311b6e9
3/23(土)~24(日) 田尻
4/6(土)~7(日)   田沼
上記の日程で、作り手がお店に立たせて頂きます。

名古屋に続き2店舗目の開催となり、初めての所なので緊張しますが、一人でも多くのお客様とお話が出来たらと思っています。
デザインも豊富に揃え、滑りにくい底材もご用意させて頂きました。
試し履きも出来ますので、手製靴のフィッティングを是非この機会に試して頂けたらと思います。お待ちしております!

先日の大雪にはビックリしましたが、2013年も早くも3週目を終えようとしています。まだ、そこここに雪は残っていますが、前向きに春の装いを検討されている方も多いのではないでしょうか。
そんな中、恒例「REGAL TOKYO春のパターンオーダー限定受注会」の日程が決まりましたので、ご案内いたします。 
それぞれの受注会の日程は、

「オリジナル#50LAST」  2月22日(金)~3月3日(日)   <お引渡し予定:2013年5月下旬~>
「REGAL Built to Order System(以下BOSと表記)」 3月22日(金)~3月31日(日)  <お引渡し予定:2013年6月下旬~>
「工房職人の九分仕立て」 4月19日(金)~4月29日(月・祝)  <お引渡し予定:2013年7月下旬~>
と決定いたしました。

 

 まだ、それぞれの受注会の甲革の種類や底材料などの詳細が最終確定していませんが、昨秋初めて開催し、ご好評を博した「オリジナル#50LAST」限定受注会を今回も実施いたしますので、是非ご期待下さい。


今回はレンガ色の底材なども手配する予定ですので、スエード使いでのバックスやウィングブーツなども面白いものができ上がる様に思います。
 今後、「オリジナル#50LAST」だけでなく、「BOS」や「九分仕立て」につきましても、オーダーサンプルが出来上がってきたり、詳細がまとまり次第このREPORT上でご紹介してまいります。皆様、楽しみにお待ち下さいませ。

 

 

SaddleShoes.JPGさて、今回は2週に亘ってご紹介してきた「BOS限定受注会」の作品で、紹介しきれなかったデザインから4点ご案内いたしましょう。
まず、アニリンカーフとスエードとの黒のコンビネーションが素敵なサドルシューズです。
裏革(ライニング)も黒にすることで、とても引き締まった印象のドレスシューズに仕上がりました。サドルシューズというとカジュアルなイメージの方も多いとは思いますが、こういう楽しみ方も是非ご検討下さい。

 

 

LongWingtip.JPG2点目はホーイン社(米)のダークブラウン色オイルレザーで仕立てたロングウィングチップです。
甲革の素材感と底材のクレープの組み合わせが絶妙で、カジュアルな雰囲気の中にも落ち着いた趣きが感じられる一品に仕上がったのではないでしょうか。

 

 

1.JPG3点目はオーダー会限定素材のネイビースエードを使ったビットスリッポンです。
先週のネイビーシリーズでもこのCFステッド社(英)のスエードはご紹介しましたが、スマートな印象を演出するのに打ってつけの素材だと思います。裏革(ライニング)や底材の色をパープル色で仕上げ、さらに上品な仕上がりになったのではないでしょうか。

 

 

GOLFSHOES.JPG4点目は、オーダー会期間限定受注のゴルフシューズです。
こちらは、既製の白と茶のサドルシューズタイプ(W118DH)をお持ちのお父様に、ご子息からのプレゼントでお作りいただいたものです。黒の防水革の小石柄型押し素材をお選び頂きましたので、サドルタイプとどちらかをプレイする時のスタイルに合わせてお楽しみいただけることでしょう。

 

 

以上、BOSの作品をいくつかご紹介してまいりましたが、皆様の今後のオーダープランの参考になりましたでしょうか。それぞれの靴にお客様のこだわりが感じられて、売り場スタッフとしてもこのオーダー会をとても楽しみにしております。
ぜひ2月からの限定受注会を色々な方にお楽しみいただけますよう、ご検討の程お願い致します。
最後になりましたが、作品の画像掲載に快く応じていただいたお客様に感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

こんにちは、「REGAL TOKYO」の川口です。
2012年は、「金」が1年を表わす文字として選ばれましたが、私共「身の回り関連商品」を扱う者にとっては、オリンピックが開催されたロンドンの影響か、クラシックな流れが感じられた1年でした。


それは、従来のロングノーズ一辺倒から、程よい長さの木型へと少しずつお客様のお好みが移られてきていることや、ポインテッドやチゼルといったトウの形状からラウンドトウをお探しの方が徐々に増えてこられたことから感じられたことでした。


そんな影響もあってか、10月に初めて開催しました「#50LASTパターンオーダー会」ではたくさんのお客様よりご注文を承る事ができました。

あらためまして、この場を借りて御礼申し上げます。

ご好評に付き、2013年春は、2012年秋と同様、「Built to Order System」「工房職人の九分仕立て」と共にパターンオーダー会を開催する予定でございます。
今まで以上に皆様のご期待に応えられますよう、充実した企画をお届けできればと考えておりますのでご期待下さいませ。

 

末筆ではございますが、2013年が皆様におかれまして、健やかで素晴らしい年になりますようお祈り申し上げます。

 

なお、年末年始の営業時間が通常とは変更となっておりますのでお知らせいたします。
何かとご不便をお掛けしますが、よろしくご理解の程お願い申し上げます。

 

年末年始 営業時間変更のお知らせ
12月29日(土) 通常営業(10:30~20:00)
12月30日(日) 10:30~18:00
12月31日(月) 休業
2013年
1月 1日(火) 休業
1月 2日(水) 通常営業(10:30~20:00)

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