こんにちは、工房の田沼です。

 

「REGAL TOKYO」では、2014年よりレディースのビスポーク、九分仕立てパターン

オーダーを始めさせて頂いております。オーダーを頂いたお客様の中にはパートナー

の方とご一緒にオーダーを頂くケースがございます(どうもありがとうございます)。

 

今回は、そんな中よりご夫婦でビスポークをお作り頂いたお客様の靴を紹介させて

頂きます。

 

まず、トップの写真は、旦那様よりオーダーいただきました靴です。
甲革にアノネイ社(仏)のBurgundyを使い仕立てたUチップ。旦那様は、左右で足の

形状がかなり異なる難しい靴でした。

履いて頂くととても良くお似合いになって、左右差も違和感なくお履き頂けたようです。

 

旦那様に靴をとてもお気に入り頂けたので、「奥様にも」とご注文を頂きました。
奥様は、レースアップのブーツをご注文下さいました。

こちらは、甲革にデュ・プイ社(仏)の革を使って仕立てさせて頂きました。
非常にクラシックなスタイルでとてもお似合いになっていました。
今回は、柔らかめのライニング(裏革)を使うことで足当たりをソフトに致しました。


ビスポークでは、お客様の足、お好みなどに応じてライニング(裏革)の素材、製法

などを考えて仕立てさせて頂いております。

 

お二人にお作りさせて頂きました靴をお履き頂いている事は、とても嬉しく職人冥利

に尽きる、と感じております。

 

 

『Only One - Bespoke - 』

December 22 2017

こんにちは、「REGAL TOKYO」の門脇です。

 

今年の12月は一段と寒い日が多いとか・・・。 お出かけには、コートにグローブや

マフラーも欲しくなりますね。ここの所、雨が少なく晴れの日が多いので、お気に入り

のコードヴァンや革底の靴が履けるので、私は気分良く出掛けられます。

皆様は、いかがでしょうか?

 

さて、本日は、最近ビスポークの靴をお渡し出来ましたので、ご紹介したいと思います。
当店お馴染みのお客様で、今回の靴が2足目のオーダーとなりました。
2足目のご注文の時に、職人と要望をお伺いしながら1足目の靴のフィッティング確認

をさせていただき、木型の修正をかけて、2足目をお作りいたしました。

お客様が出来上がった靴をお履きになった時には、「今まで経験したことが無いくらい

ぴったり足に合っていて、どこにもストレスなく、まるで靴下を履いているかのような

感覚!」と、とても嬉しいお言葉をいただきました。

お客様は、足長はあるのですが甲が薄く、幅も細身の足型をされています。

今まで様々な靴をお履きになってこられましたが、中々求めている履き心地の靴が無い

との事で、当店を初めてご来店下さいました。
上の写真をご覧いただくと、とてもスマートな木型の靴だとわかると思います。

お客様は革質への拘りもお持ちで、ワイン系のカラーで履き込むほどに革の経時変化

が楽しめる素材が今回のご要望でした。そして、数ある工房の甲革の中からフランス

製のデッドストックの革をお選びになりました。

 

デザインでは、歳を重ねて永く愛用でき、お仕事でも休日でも使えるUチップをお選び

になりました。つま先に縫い目の見えない「スキンステッチ」やUチップのモカ部分に

独特のうねりをもたらす「ライトアングルステッチ」など、随所に拘りの仕様のオーダー

でした。
ビスポークのオーダーは、デザインや色、素材、フィッティングなどお客様のご要望を

職人が聞き、それを「かたち」にしていきます。お客様と職人が話し合いながら「かたち」

にしていく・・BESPOKEは『Be Spoken』が由来と言われますが、靴のオーダーを承って

いる職人とお客様のやりとりを見ていると、毎回その通りだなぁと感じます。

 

REGAL TOKYOでは、自社工場で作る「REGAL Built to Order System」のパターン

オーダーとビスポーク職人が作る「九分仕立て」パターンオーダー、そして職人がお客様

の足型からお仕立てする「ビスポーク」の3種のオーダーを承っております。

 

日頃から、デザインや革素材、カラーなどお好みの靴を求めて、たくさんのお客様が

来店されます。そんな中で、様々な靴をお履きになってきて、サイズが合わないとのご相談

で、ご来店になる方もたくさんいらっしゃいます。


足の長さや幅の広さ、甲の高さ、人それぞれの形が違いますので、足にフィットしない靴

を履いていると、とてもストレスになり、足にも負担となります。

お悩みの方、お探しの方は、ぜひお立ち寄りいただき、遠慮なくご相談ください。

 

銀座の街にはイルミネーションが輝き、今度の日曜日はクリスマスイブとなり、華やかな

賑わいとなることでしょう。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいませ。

皆様のご来店をお待ちしております。

 

最後に、今回ご紹介させて頂いた靴は、靴が好きで、その中でも革が好きで、ご自身でも

お手入れをしながら大事にお履きになるお客様のビスポークの靴をご紹介させていただき

ました。この場をお借りして、お礼を申し上げます。


●REGAL TOKYO ‐ Bespoke ‐
・価格 : ¥270,000(税込)~
 ・納期 : 約6か月(受注状況により延びる場合がございます。)
 *ご注文、職人との相談をご希望の方は、事前にお問合せ、ご予約下さい。

 

※定休日のお知らせです。
月曜日が定休日となっております。  
12月は25日がお休みです。

 

年末年始は、12月31日、1月1日、1月2日の3日間お休みをいただきます。
ご来店、ご連絡の際にはご注意頂きますよう、よろしくお願い致します。

 

 

工房の田沼です。
今回は、過去にビスポークシューズのオーダーを頂いた靴の中からクラシックなアメリカ靴に

よく見られたディテールを盛り込んだコードヴァンの靴をご紹介させて頂きます。

ウィスキー色のコードヴァンのプレーントウダービー。

ストームウエルト、ダブルソールというアメリカンな仕上げ。羽根の切り替えしにヴィンテージ靴に

見られるラインをのせて。※トップ画像も

 

こちらは、黒のコードヴァンのモンクストラップにブローギングを施したもの。
大き目のバックルを用い、スリットウエルト、1周縫いで底回りにもボリュームを持たせました。

 

リーガルがアメリカより日本に上陸して50有余年。
何年もリーガルの靴をご愛用頂いているお客様よりこういったオーダーを頂けることも多く、お客様

がお求めの「アメリカンな雰囲気」を出すことが出来るように心がけております。

また、先人の方々が築いてきた歴史に恥じぬ靴をと肝に銘じております。

 

 

工房の佐々木です。
関東は梅雨入りしましたがなぜか晴れの日が多いですね。雨の日用の靴はまだ少ないので

履く靴にいつも悩みます。
今回はビスポークのお客様の靴を紹介します。

 

まずは女性のお客様のブーツです。
甲革はフランス DU PUY社のダークブラウン、内羽根の15センチ丈ブーツです。
クラシックな雰囲気なので靴ひもも太めの平紐にしました。

 

次も女性のお客様の靴です。


甲革はDU PUY社のダークブラウンのスエードとイギリスのPEBODY社のカーフです。

羽根にチューリップのメダリオンを入れました。つま先のメダリオンも小さいものにして

全体をかわいらしい雰囲気にしました。
柔らかい靴をお望みでしたので、より底の返りを良くするため製法もマッケイ製法に

しました。底面は赤を差し色にし、革底の良さは残し、少しでも滑らないように化粧は

ゴムにしました。


 

 

工房の田沼です。

今年の2月に、㈱リーガルコーポレーションが所蔵しているアメリカのヴィンテージシューズを

展示するイベントを銀座のREGAL TOKYOで開催させて頂きました。
私も店頭で靴づくりの実演をしましたが、沢山のお客様にご来店いただき反響がございました。
ご来店いただいたお客様、ありがとうございました。

 

そこで、今回は過去にオーダーを頂いた靴の中から、クラシックなアメリカ靴によく見られた

ディテールを盛り込んだコードヴァンの靴をご紹介させて頂きます。

 

1.SoleFinishトップと上の画像は、ウィスキー色のコードヴァン素材のプレーントウダービーです。
ストームウエルト、ダブルソールというアメリカンな仕上げ。羽根の切り替えしにヴィンテージ靴に

見られるラインをのせました。


3.MonkStrap2こちらは、黒のコードヴァンのモンクストラップにブローギングを施しました。2.MonkStrap1

 

大き目のバックルを用い、スリットウエルトタイプで1周縫うことで底回りにもボリュームを

持たせました。

 

「リーガル」がアメリカから上陸して半世紀以上が経過しました。
長きに渡りリーガルの靴をご愛用頂いているお客様より、こういったオーダーを頂けることも多く、

お客様がお求めの「アメリカンな雰囲気」を出すことが出来るように心がけております。
また、先人の方々が築いてきた歴史に恥じぬ靴をと肝に銘じております。

 

普段は、工房で靴づくりに勤しんでおりますが、機会がありましたら皆様にお会いする日を

楽しみにしております。

 

 

ご無沙汰しております、工房の田尻です。

東京近郊では、今年は空梅雨を思わせるような天気が続いてきましたが、皆様お元気でお過ごし

でしょうか。
今年はかなり夏の暑さが厳しいとの事ですのでどうぞご自愛くださいませ。

 

今回は、以前ビスポークの顧客様よりご注文頂いたクロコダイル革のワンピースシューズをご紹介

させて頂きます。

甲革に使用したクロコダイル革はラージクロコダイルと呼ばれるもので、鱗の大きさがスモール

クロコダイル(イリエワニ)より大きく、お腹の顎から肛門にかけて鱗の横列の数が約24~32列

あり、パプアニューギニアにしか生息していないワニ革を使用致しました。


色はボルドー(ワイン色)に染色、鞣した後に専門の職人にその表面を細かいサンドペーパーを

使って手でヤスリ掛けをしてもらい、ヌバックタイプに仕上げてもらいました。
クロコダイルというとギラギラ感があって抵抗がある方が多いのではないかと思いますが、ヌバックタイプにすると、とても落ち着いた表情になり、品も出ます。今回はデザインがワンピースなので2匹分を使用しました。

 

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非常に贅沢な使い方です...。

左右で鱗の位置を合わせる為に同じ場所で位置を確認しながら型入れ裁断いたしました。

 

2.ToeLastingワンピースシューズは、革に甲の立ち上がりのくせを付ける為にクリンピング加工を施しますが、

これは革が革だけに失敗は許されず・・・一発勝負なので緊張しました。

 

3.Velvet Feelingクロコダイル革の存在感はとてもありますが、ヌバックなのでよくある「クロコッ!」の感じは

ありません。
このクロコダイル革のヌバックの表面が、元は銀面層なのでビロードのような質感なんです。

 

4.SoleFinishing革底の底材は、つま先に格子状の模様を施して、REGAL TOKYO耐久化粧の仕様です。

 

ビスポークシューズは、お客様の拘りや思いを詰め込むことができますので、世界に1足の靴に

仕上がります。

ビスポークシューズに興味がある方は、お気軽にREGAL TOKYOへお問い合わせ下さい。

私たち工房スタッフは、お客様にお会いするのを楽しみに、お待ちしております。


※定休日のお知らせです。
月曜日が定休日となっております。 7月は、25日がお休みです。
(海の日の18日(祝・月)は、通常営業いたします。)
ご来店、ご連絡の際にはご注意頂きますようよろしくお願い致します。

 

 

こんにちは、「REGAL TOKYO」の門脇です。

只今REGAL TOKYOでは、11日(祝・木)より 「REGAL TOKYO Bespoke Gallery」のフェアを
開催中です。 11日・祝日の昨日は、お忙しい中、たくさんのお客様がご来店くださいました。 
この場をお借りして、お礼を申し上げます。 ありがとうございました。

14日(日)まで開催しております。 本日は、店内の様子をご紹介したいと思います。

1.Bespoke NEWSample1.JPG
2.Bespoke NEWSample2.JPG
まずは、このフェアに向けて職人がビスポーク サンプルを2足製作いたしました。木型、デザインやステッチワーク、底周りの仕上げなど拘りの詰まった仕様を手に取ってご覧いただけます。

3.ConstrucyionProcess.JPG
次に、ビスポークシューズの作りと構造を工程を順にご覧いただけます。 こちらも、どんな構造になっているのか、どんな材料を使っているのかなど、手に取ってご覧いただけます。 
分からないことがありましたら、お気軽に職人にご質問ください。

4.VintageSamples.JPG
そして、Made in USA のREGAL靴など同時代のヴィンテージシューズが店頭のウインドウから
2階の各所に展示してあります。 1足1足にその靴の説明が付いていますので、大変貴重な靴や懐かしい靴が手に取ってご覧いただけます。
5.Books,Catalogues.JPG
その他にも、工房より取り寄せたビスポークシューズ用甲革の一部やカタログ書籍、1953年当時REGAL工場の製造の様子がご覧いただける映像など 本社資料室で大事に保管している物を
展示しています。 
本日12日(金)は、REGAL TOKYO担当のデザイナーも参りますので、普段聞けない靴にまつわる話なども出来るかと思います。
そして、13日(土)、14日(日)は、職人が実演をおこなっております。 実際に製作しているところをご覧いただけますので、職人にご質問や靴談義もお楽しみいただけます。
(*職人の実演時間予定 : 14:00~18:00)

初開催となるこのフェアでは、店舗内の限られたスペースでオンリーワンの靴となるビスポーク
シューズについて、見て触ってご覧いただく事が出来ます。
また、懐かしのREGALの靴など貴重な靴や資料がご覧いただけます。 
6.Teddybear withBespokeshoes.JPG
店舗入り口では、資料館から拝借したテディベアがお客様のご来店をお待ちしております。
このテディベアが履いている靴は、フェアの為に、2度の仮縫いを経てオリジナルの靴を製作
いたしました。ぜひ、この機会にご覧いただき、お楽しみいただければと思います。
職人、スタッフ一同 皆様のご来店をお待ちしております。


月曜日が定休日となっております。 
2月は、15日、29日がお休みです。 
(2月22日(月)は、LAST#50 Special 限定受注会期間中につき、通常営業いたします。)
3月は、7日、14日、28日がお休みです。(3月21日(祝・月)は、通常営業いたします。)
ご来店、ご連絡の際にはご注意頂きますようよろしくお願い致します。


こんにちは、「REGAL TOKYO」の門脇です。

先日、朝起きてみると、外は真っ白な銀世界で、今シーズン初めて雪が積もりました。  この日はとても寒かったのですが、家の玄関回りの雪かきをしまして一苦労でした。 それからは毎日寒い日が続き、寒さで気持ちも塞ぎがちになりますが、お鍋でも囲んで身体も心も温めたくなりますね。

さて、本日は、先日お渡しいたしましたBespokeの靴をご紹介いたします。
こちらのお客様は、以前より「工房職人の九分仕立てパターンオーダー」の靴を数足お作り頂いておりました。「もっと、デザインや仕様、フィッティングに拘りたい」と、以前からお話を伺っておりましたので、今回Bespokeでご注文いただく事になりました。

1.Bespoke Fitting.JPG

2.Last Adjusting.JPG

上の写真は、靴の仮縫い時の写真です。
仮縫いでは、フィッティングやデザイン、甲革など細かな部分までお客様とお話ししながら、靴の
仕様を決めていきます。 そして、職人は、お客様から履き心地やデザインなどのご要望を伺い
ながら、木型の修正箇所をチェックしていき、木型に修正を加えていきます。


3.Handling BespokeShoes.JPG
上の写真がお渡し時、お履きになったところの写真です。
まず出来上がりの靴をご覧になって、「イメージ通りですね」と初見のコメントを頂きました。
そして、履き心地をご確認いただいたところ、「履きやすいですねぇ!」と、ここでも嬉しいコメントをいただけました。 
しばらく、色々なお話をしながら、店内を歩いていただいたところ、大変ご満足頂いた様子で、職人共々、とても嬉しく感じました。ご注文いただき、ありがとうございました。 今度、その後の経過をお伺いできるのが待ち遠しいですね。
(※写真の掲載にご協力頂きましたお客様へ感謝を申し上げます。誠にありがとうございました。)

ところで、先日「Bespoke Gallery」のフェア開催について、ご案内いたしました。
この期間中、「Bespoke」について、様々な角度からご紹介したいと思っています。 フェア詳細に
ついては、間もなくこちらのブログでご案内いたします。お楽しみに。

天気予報では、明日、寒波到来と寒さが続きそうですが、店内を温めて、皆様のご来店をお待ち
しております。
ホットなお話などしながら、お楽しみいただければと思います。

※定休日のお知らせです。
月曜日が定休日となっております。
1月は、18日、25日がお休みです。 2月は、1日、8日、15日、29日がお休みです。 
(2月22日(月)は、「LAST#50Specialパターンオーダー会」期間中に付き、通常営業いたします。)
ご来店、ご連絡の際にはご注意頂きますようよろしくお願い致します。


ご無沙汰しております、工房の田尻です。
毎日暑い日が続きますが皆様はいかがお過ごしでしょうか。

工房では漸く春のパターンオーダー会分の靴が完成してきましたので、少しご紹介したいと
思います。

オープニングの写真は、チゼルトゥラストのストレートチップでコバが生地仕上げです。
今回の九分仕立てPO会では、初めての試みとしてコバの色を生地仕上げに出来るというのを
やらせて頂きましたが、アッパーのNAVY コードヴァンとコバの生地仕上げもとてもマッチして
います。ライニングのピンクも良いですね。
(N様 内羽根ストレートチップ コードヴァン NAVY)

KAKIFullBrogue.jpg
こちらはコードヴァンのカーキ色のフルブローグです。
割と落ち着いて枯れた色をしていますが、とても素敵なエージングが楽しめる革です。踵回りも
ストームウェルトを巻きつけて定石を踏んだデザインですね。
(K様 外羽根フルブローグ コードヴァン KHAKI)

最後に、最近ビスポークの顧客様のレザースニーカータイプが出来上がりましたのでこちらも
UPします。

Bespoke WingTassel.jpg
もう何足オーダーされたのか判らないくらいご注文して頂いてますが、最近は軽く履けるような
タイプが良いとの事で、こういった靴を良く好まれます。 ITALYのベビーカーフにイグアナタイプ
の型押しを施したスリッポン。今の季節には涼しげな印象を与えてくれる1足になりそうです。

最近はお陰様でオーダーの受注が増え、この場をお借りして改めてお礼申し上げます。
その分、納期が少しかかっておりますが店頭スタッフ、工房スタッフ共にお客様にご満足して
頂けるよう最善を尽くして参ります。


※定休日のお知らせです。
月曜日が定休日となっております。
8月は、24日、31日がお休みです。 9月は、7日、14日、28日がお休みとなります。
(9月21日は、限定受注会期間中につき、通常営業いたします)
ご来店、ご連絡の際にはご注意頂きますようよろしくお願い致します。


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