こんにちは、REGAL WOMEN 銀座店の斉藤です。


みなさん...本当にお待たせしました! ようやくシェットランドフォックスの新作が入荷しました。 紹介すると言っておきながら、全然商品が入荷しなかったので、どうしようかと困っていたのですが、ついに入荷です! まだ全部は揃っていないのですが、お待ちかねの皆様にまずケンジントンの新作を紹介します。

 

2010年春の新作は、待望のスリッポン2デザイン(ローファー、ウイングタッセル)とモンクストラップシューズの計3デザインと、要望の多かったキャップトゥの新色が加わりました。


まずその外観ですが、どれもきれいにまとまっていますね。 モンクストラップシューズはプレーントウですから、つま先に全くデザインがありませんので、ケンジントンの複雑怪奇?な木型形状を良く現しています。次に、ローファーは、ハンドソーンのモカ縫いが細かく、大人の印象ですね。そしてウイングタッセルは、タッセルを留める革紐が編み込みなので、繊細な印象で、スーツにも合わせられると思いますよ。


 ところで、素材のイルチアカーフも新色のベージュとダークブラウンが加わり、選択の幅が一層広がりました。ベージュのローファーはコバ周りが生地仕上げだから、夏のリゾートでもぴったりです。あと、本当はベージュとブラウンのコンビのウイングタッセルがかっこいいんですけど、今回は残念ながら入ってきませんでした(涙)。 これはイチオシなので、入荷次第画像をアップします。 乞うご期待です。



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 次に、その履き心地はというと...。 


実は全て同じ木型を使用しているのですが、フィッティングは微妙に違います。フィッティングについては、デザインや素材、足の形によって感じ方も千差万別ですので、参考意見ぐらいにしていただければと思います。


私が履いてみた実感としては、簡単に言うとこんな感じです。 モンクストラップはややタイト、次がウイングタッセル、ローファー、そして内羽根レースアップという感じでしょうか。ちなみに、自分の足は足幅があり、肉付きもいいです(特に第1趾付け根が厚いです)。お履きになる方の足の形状によっては全く違った印象になるかもしれませんが、その微妙なニュアンスの違いをぜひ、お試しいただければと思います。 


そして、そうそう、今年もオーダー受注会の季節がやってまいりました。 今年は「Built to Order System」が4月2日()~4月18日()、「工房職人の九分仕立て」が4月29日()~5月9日()という日程に決まりました。 「Built to Order System」は、期間限定デザインのサドルシューズがお目見え。 もちろんコンビネーションもできますよ! 「工房職人の九分仕立て」は、前回に引き続き、若干の木型修正も有り、素材には足数限定ですが、どうやらイルチア社のラディカカーフが使えるという噂も...。 詳細が決まりましたら、こちらで発表しますので、もう少しだけお待ちください。

こんにちは、REGAL TOKYOの斉藤です。


大変お待たせいたしました。 あまりにも長い間お待たせしたので、忘れてしまった方も多いかもしれませんが...ついに、シェットランドフォックス、ケンジントン シリーズ(品番 3013、3014)専用シューツリーが入荷しました! 5.5~9.0の全てのサイズに対応して、全8サイズ、価格は10,500円(税込み)です。 なんと、REGAL初の3分割式です!

 

 

 という訳で、早速使ってみました。


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さすがにケンジントン専用で削り出しただけ合って、かなりピッタリ合います。 というか、バネやネジで調節が効かない分、かなりピッタリじゃないといけないんですね。

 

そういう訳なので、このシューツリー、出し入れには少しコツがいります。 入れる時には、前足部パーツの外側を下にして、履き口に差込み、あとは自然に滑り込むにまかせ、つま先まで押し込みます。  この時かなり先まで、しっかり入れないと、後で真ん中のパーツが入らないので、要注意です! その後、かかとのパーツを入れ、最後に真ん中のパーツを「SHETLAND FOX」というブランドロゴの「S」がカカト側に来るようにセットし、力をこめて押し込みます。 

 

 抜く際はこの逆のプロセスでいい訳なのですが、最後に前足部のパーツを抜くのにコツがいります。 紐を靴に対して少し外側に引っ張りながら引き抜くのです。 文字で書くと大変そうですが、実際に慣れてしまうとそんなにでもないですから、ケンジントン シリーズをお持ちの方はぜひ一度試してみてください。 その靴専用に作られたシューツリーがピッタリ収まる様は、ちょっと感激モノですよ!


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こんにちは、REGAL TOKYOの斉藤です。

皆様、大変長らくお待たせいたしました。


 シェットランドフォックス 2009年秋冬の新作 INVERNESS(インバネス)が入荷しました。 こちらのシリーズはシェットランドフォックスの新定番となるべく開発された商品です。 上から見たシルエットは前作、ケンジントンと似ているのですが、横からみると、つま先の厚みがかなり薄いのがお分かりかと思います。 このあたりが「新定番」と言われる所以であり、オーセンティックになり過ぎない、現代的なエレガントを表現できたかと思うのですが、いかがでしょうか? 外見通り、履き心地もケンジントンより若干タイトになっています。 ケンジントンをお履きの方ならこのインバネスだと一つ上のサイズの方が良いというケースも出てくるかもしれないですね。 


 因みに、サイズは新定番にふさわしく523.0cm)から927.0cm)までと小さいサイズが充実していますので、インポートの靴をお好きな方で、なかなかご自分のサイズにめぐり合えないという方にも是非一度お試しいただきたいと思います。 デザインは全部で5種類。 内羽根ストレートチップ、外羽根セミブローグ、モンクストラップといったベーシックなものから、一見するとホールカットのような、羽根の部分のみ別パーツにしたウイングチップやブラックとワインのコンビネーションカラーの内羽根プレーントゥなど中々お目にかかれない珍品も。 素材はカーフでありながら十分に厚みがあり、しっかりとしたフランス アノネイ社のボカルーカーフを使用しています。 この素材、ナイツブリッジでも使用されているのですが、どちらかというと繊細というより質実剛健な雰囲気をもっているんです。 自分でも今、ナイツブリッジの2アイレット ダービーを履いているのですが、皺の入り方が「かなり丈夫そうだな」と思わせるものがあります。 


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 正直、あまり華やかさは無いかもしれませんが、両ツメをはじめとする底まわりの仕上げや、繊細な製甲など、これぞ「MADE IN JAPAN」といった真面目な仕事がそこかしこに感じられ、好感が持てます。 これだけの内容を盛り込んで、価格は39,900円(税込み)というのは、かなり値頃感があると思いますよ! 



暑い日々が続いていますが、REGAL TOKYOは地下鉄で御来店いただければ、東京メトロ銀座駅 B4出口を出てすぐです。 スタッフ一同、なるべく涼しげな接客?を心がけておりますので、ぜひ御来店ください。

こんにちは、REGAL TOKYOの斉藤です。


関東地方でもやっと梅雨が明けました。 これでやっと好きな靴を気兼ねなく履けるというものです。 今週は前回に引き続き、シェットランドフォックスのフラッグシップモデル「ケンジントン」のインプレッション続編です。 


皆さん、「ケンジントン」って名前は何に由来しているかご存知ですか? 「ケンジントン」とはロンドンのとても裕福なエリアで、その中心にあるケンジントン・ハイ・ストリートはとても高級な商品を商う店が立ち並ぶロンドンのベスト・ショッピング・ストリートの一つだそうです(行ったことはありませんが...)。 


というわけで、肝心のシェットランドフォックスの「ケンジントン」ですが、その名に違わず、非常に英国的なテイストを漂わせています。 確かにやや深めのトゥキャップ、オーセンティックな英国靴に比べれば尖り気味のトゥシェイプなど、やや現代的なアレンジもなされていますが、いまどきの靴としては控えめな「捨て寸」は、明らかに英国的着こなしにぴったりはまります。 このブラウンのストレートチップは正統派の英国調スーツに合わせてもよいのですが、やや赤みを帯びた明るい茶色のイルチアレザーを使用していますので、肩の力を抜いたカントリーファッションなどとコーディネイトしてもよいのではないでしょうか?  例えば麻のスーツや麻のジャケットで夏のリゾート気分を盛り上げたり、グレンチェックに茶系のオーバープレイドのスーツで秋冬シーンを先取りしたり・・・。 


 ところで、この控えめな「捨て寸」のせいか、この靴を履いて、靴自体に体重がかかっているときには驚くほど屈曲部に皺がでないのです。 自分の足に非常に合っている為かもしれませんが、まるでシューツリーを入れた時みたいにつま先が地面に向かって押さえられて、甲の皺が伸ばされているんです。 それに、靴を横から眺めた時に感じるのが、ウエスト部分の底の薄さです。 これは前足部グッドイヤーウェルト製法、ウエスト部マッケイ製法という複雑な底付け法の賜物なのですが、特に2~3m離れたところから見た姿はなんともエレガントなのです。 気合の入ったプレゼンや取引先との商談など、ここぞ!といった場面でとてもスマートな印象を与えること受け合い(?)です。 毎日暑い日々が続いていますが、足元を引き締めることで、着こなし全体の印象もきちっとした印象を与えることができるはず。 ただ楽なファッションに陥りがちなクールビズを、足元から見直されてはいかがでしょうか。 


最後にお知らせをひとつ。この原稿がアップされる頃には、そろそろシェットランドフォックスの2009年秋冬コレクションが入荷し始めます。 次回はそれらの新作をご紹介できるかと思いますので、皆様ご期待ください。

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こんにちは、REGAL TOKYOの斉藤です。


なんだか雨が多くて、靴好きの人にとっては憂鬱な時期ですが、もう少しの辛抱ですね。


今週はシェットランドフォックスのフラッグシップモデル「ケンジントン」のインプレッションをご紹介します。

 

このケンジントンというモデル、実は企画の段階から非常に気になっていたモデルで、当店に入荷直後、靴好きの血が騒いで、すぐに購入してしまったのです。その後、供給が追いつかずに皆様には大変ご迷惑をおかけしてしまいました(真っ先にストレートチップのブラウン サイズ6 1/2を購入したのは私です・・・本当にスミマセン)。 そのお詫びという訳ではないのですが、今後このモデルのご購入をお考えの方々の参考になればと思い、3ヶ月履いてみた感想をお伝えしようと思います。


まず肝心の履き心地ですが、非常にコンフォータブルです。 ボールジョイントは適度に幅があり、なおかつ若干厚みを抑えており、足の形状に最初からマッチします。 またインステップ部は適度に高く、甲高の自分が履いても無惨に羽根が開くことはありません(甲の低い方にとっては不満があるかもしれませんね)。 土踏まずのロングカウンター(踏まずまで伸びた月型芯)も適度にフィットしますし、カウンターのホールド感も良好です。


 そして一番の特徴である、イタリー、イルチア社のラディカカーフですが、そのムラ感と色彩の透明感は「すばらしい」の一言に尽きます。 なんでもこの革は普通の革と違い、染色前のヌメ革が非常に「白い」そうです。 それを染色すると独特のムラになり、ちょうど白いキャンバスに薄めた水彩絵の具で描いた「水彩画」のようで、非常に透明感があります。 そんなふうに言うとデリケート過ぎて、お手入れが難しいのではないか?と思われるかもしれませんが、そうでもないのです。 自分は結構大雑把なものですから、多少の雨でもこの靴を履いてしまうことがあります。すると、確かに濡れた瞬間は雨粒の染みたところだけくっきり濃くなり「大丈夫かな?」と思わせるのですが、乾いてしまうと何でもなくなっていることが多いのです。 ただし、雨に対する備えは万全にした上でのことなので、この靴をご購入いただいた方々は、シェットランドフォックス専用クリームでこまめにお手入れしてくださいね(このクリーム、ツヤと浸透性のバランスが保たれるギリギリのところまで蜜蝋を配合した優れものなので、ぜひ一度お試しください)。 


長々と書いてまいりましたが、ぜひ一度、REGAL TOKYOにてこの靴に足を入れてみてください。 足の形は千差万別。 このケンジントンが合う方もいれば、合わない方もいらっしゃると思います。 ただ、合う方にとっては、最高の伴侶となるはずです。 7月になって梅雨の晴れ間も多そうなので、お暇を見つけて、ぜひREGAL TOKYOへお越しください。

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SHETLAND FOX : Ascot

April 02 2009

こんにちは、REGAL TOKYOの斉藤です。 


今回はシェットランドフォックスのエントリーモデルである「Ascot(アスコット)」を紹介させていただきます。  これらのモデルは、これから高級紳士靴の世界へ足を踏み入れてみようとお考えの方にうってつけの靴になっています。というのも、よい革を使った仕立ての良い靴というのは、足に馴染んだあともその皺や色の変化が美しく、新品の状態より素晴らしくなるものなのですが、使用している革によっては非常にデリケートな扱いが必要なものもあるからです。  靴のお手入れは、慣れてくればなんでもないもので、お手入れ好きの方などは、靴とは違う色のクリームなどを使ってエイジングを楽しまれたりします。ところが、これからそういった靴を揃えていこうとお思いの方々には是非「キップ」素材を使用した靴を1足目としてお求めになるのをお勧めします。なぜなら、「キップ」とは牛革の分類上、カーフの次に若い牛(生後6ヶ月~2年くらい)を使用したものなのですが、高級紳士靴の素材としてよく使われる「カーフ」よりも厚みがあり丈夫だからです。また、お手入れの際にビーズワックスを多く含んだ靴クリームでこまめに磨いてあげれば、多少の雨でも気になりませんから、デイリーユースにぴったりの素材と言えます。



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   シェットランドフォックスのアスコットシリーズは甲革にキップを使用し、底は革素材ながら一番減りやすいつま先にゴムの補強をしてありますので、気兼ねなく履いて頂けます。 また、ストレートチップとUチップの黒に限り、ダイナイトソールを使用したタイプもありますので、お仕事柄よく歩くという方には、そちらもお勧めです。


 デザインはストレートチップ(3024)、ウイングチップ(3025)、Uチップ(3026)、モンクストラップ(3027)、チャッカーブーツ(3028)と基本的なところは全て揃っていますので、色違い、デザイン違いでお持ちになるのもいいかもしれません。 4月に入り、就職をされた方、お仕事を変わられた方には、気持ちを新たにする意味でも足元を見直してみてはいかがでしょうか。

 

新生SHETLAND FOXのご紹介第二弾は、エレガントなラストシェイプの「ナイツブリッジ」です。そのネーミングからも、SHETLAND FOX=英国スタイル と思われていたお客様も多かったのではないでしょうか? 実際に1982年にブランドを立ち上げた際は、ブリティッシュなスタイルだったと私も聞いております。当時の英国靴と対等に渡り合ったSHETLAND FOXの復活を待ち望んでいた との声をお客様からもいただいております。


さてSHETLAND FOXがREGAL TOKYOにデビューしてひと月が経とうとしておりますが、今日までたくさんのお客様に履き心地を伺ってきました。そして、そのうちの多くのお客様からフィット感の好印象をお聞きしました。SHETLAND FOXは、日本人の足型を豊富な経験から分析したラストの形状が特徴でありますが、わかりやすいポイントは、踵から土踏まずまで伸びたロングカウンター(月型芯)ではないでしょうか。これが土踏まずをサポートすることで、心地よいフィット感を感じさせているのだと思います。この特徴は「ナイツブリッジ」にも採用されており、エレガントなラストシェイプと足を包み込むフィット感が絶妙に組み合わされています。


革質もその雰囲気を損なわない透明感のあるフレンチカーフを使用し、キャップトゥ、2アイレットプレーン、ダブルストラップ、フルブローグギリーといった4デザインを引き立てています。



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 なかでも鳩目周りに特徴のあるギリーはかなりの存在感があります。


 ビジネスシーンでは使いにくいのかもしれませんが、実用性と装飾性をうまく両立させた仕上がりになっていると思います。また、ギリーには着脱できるキルティタンも付属してますので、その日の気分でスタイルの変化を楽しんでみてはいかがでしょうか。


最後に、Fall&Winter Collectionでは「ナイツブリッジ」にサイドゴアブーツ、ジョッパーブーツ、チャッカーブーツの3デザインが追加予定という最新情報をお届けいたします。少し気が早いようですが、どうぞ楽しみにお待ちください。

SHETLAND FOX :Kensington

February 26 2009

こんにちは、REGAL TOKYOの斉藤です。 


皆様、大変長らくお待たせいたしました。 ついに待望のシェットランド・フォックスが入荷いたしました。 今回、一番に紹介させていただくのはシェットランド・フォックスの特徴を一番強く打ち出している「Kensington(ケンジントン)」シリーズです。 


 その特徴とは何か ということを簡単に言えば「フィッティング」への追求です。 まず、木型形状で特徴的なのは、足の甲の高くなっている部分、ちょうど山の峰のようになっている部分を内側にずらすとともに、その先端を内振りにしています。 これによって足は靴の中で親指側に振られることとなり、小指側の負担が軽減されるのです。 


更にウエストを大きくえぐり、土踏まずを下から支えるように、内側を長くした月型芯を採用しました。 カウンター部はかかとを包み込むような形状なのはもちろん、中底の底面形状も立体的に整形し、全体からホールドされるような仕組みになっています。

 

素材や作りにもこだわりは見られます。 甲革にはイタリー・イルチア社のカーフを使用。 この素材は自然なムラ感が素晴らしく、11足違った表情を見せてくれます。 また基本的な製法はグッドイヤーウェルト製法ですが、土踏まず部分だけは敢えてマッケイ製法にして、エレガントなウエストの「くびれ」を表現してみました。

 

と、長々書いてまいりましたが「百聞は一見にしかず」です。 ぜひ、一度店頭の現物をご覧になってみてください。 新生シェットランド・フォックスに対する私達の意気込みがお分かりいただけるはずです。 (非常に手間のかかる製法を採用したため、品物が欠品している場合、再入荷までしばらくお待ちいただくことがございます。 その際はご容赦ください)


 四半世紀前に世界のトップレベルの靴づくりを目指した「SHETLAND FOX」が、長い沈黙の後、この春に再デビューをすることになりました。


「SHETLAND FOX」の商品を、雑誌やインターネットに掲載された記事でご覧になったお客様から、REGAL TOKYOにたくさんのお問い合わせをいただいております。今か今かと待ち望まれているお客様とともに、私たちスタッフもデビューが楽しみです。


REGAL TOKYOでは全シリーズを展開することになっており、店内の一部で「SHETLAND FOX」の世界観を楽しんでいただける仕掛けも考えております。


全シリーズが出揃うまでにはもう少しお時間を頂くことになりますが、まもなく第1弾が登場いたします。日本人の足型を豊富な経験から分析し、フィッティング、履き心地の良さを高い次元で実現させた逸品をご体感いただければ と思います。


「SHETLAND FOX」の詳細はこれからもREGAL TOKYO REPORTを通じてお伝えしてまいります。そして興味をお持ちいただけましたら、是非REGAL TOKYOに足をお運び下さいませ。

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